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2009年08月24日
2009ミス・ユニバース、ベネズエラ代表の18歳に決定
18歳!
若いですね、まだ未成年ですか。
日本の下品過ぎる衣裳で物議をかもした、
宮坂絵美里さんは上位入賞できなかったようです・・・
デザイン変更といってもドレスの丈を少し長くしただけ。
ショッピングピンクの下品なタイツは相変わらず・・・
宮坂さんは25歳ですが、今回のベネズエラ代表にも
負けず劣らずの美貌なのに、今回の騒動が尾を引いたようで
かわいそうな感じもします。
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2009年ミス・ユニバースの最終選考会が23日、バハマ・パラダイス島
のリゾート、アトランティスで開催され、ベネズエラ代表の
ステファニア・フェルナンデスさん(18)が栄冠に輝いた。
写真は、フェルナンデスさん(2009年8月23日撮影)
2009年08月20日
死して狂騒のM.ジャクソン周辺、遺児の「実親」から生存説まで
しかし、この女性の欲の突っ張った顔の醜い事・・・・
ここにきて次々と我こそはマイケルの遺産をもらう権利があると
主張する人が続々と増えています(^_^;)
マイケル・ジャクソンが生きている時は
おそらく全く音信不通だった人々・・・・
恥を知りなさい!恥を!
これを見て天国のマイケルは何を思うのでしょう・・・
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「ポップスの帝王」、故マイケル・ジャクソンさんの一生は尋常でなかったが、その異様な側面さえ控えめに思わせるほど、死後の騒動は、あたかもフィクション作家の妄想のたまものといった様相をみせている。
ノーベル平和賞をジャクソンさんに贈ろうという署名運動が起こったかと思えば、ジャクソンさんの遺児たちの生物学的親だと名乗り出る人物が次々に現れ、元妻という女性による相次ぐ訴訟、「ポップスの帝王はよその星で生きている」と信じ込む宗教集団まで、狂騒はとどまることがない。
■生物学的母親を名乗る新女性登場
6月25日、心不全によって50歳で急逝したジャクソンさんには、長男のプリンス・マイケル(Prince Michael)君(12)、長女のパリス・キャサリン(Paris Katherine)ちゃん(11)、次男のプリンス・マイケル2世(Prince Michael II)君(7)の3人の遺児がいる。ジャクソンさんの「音楽帝国」の第1位順位の相続人はこの3人で、子どもたちの法定後見人はジャクソンさんの実母で、3人の祖母となるキャサリン・ジャクソン(Katherine Jackson)さんだ。
そこへ10日、ロサンゼルスでクレア・エリザベス・フィールズ・クルーズ(Claire Elisabeth Fields Cruise)さんという女性が、3人の遺児たちの生物学的母親は自分だと主張し、裁判所に認定を求める訴えを起こした。フィールズ・クルーズさんが提出した文書は芸能情報サイトTMZ.comにも掲載されたが、生物学的父親についてはプリンス・マイケルちゃんの父親はフランスに住む男性、パリスちゃんの父親は「公にせずに付き合った大学時代の恋人」としている。
■元子役マーク・レスターさん、「精子を提供した」
フィールズ・クルーズさんが訴えを起こしたその前日には、英国の元子役俳優マーク・レスター(Mark Lester)さん(51)が、「マイケルが子どもをもてるようにと精子を提供した。パリスはぼくの娘だと思っている」と発言し、パリスちゃんの生物学的父親の可能性があると、英大衆紙ニューズ・オブ・ザ・ワールド(News of the World)が報じたばかりだった。
ジャクソン家の広報担当者によると、レスターさんはジャクソンさんと友人同士で、子どもたち3人全員の名づけ親ではあるが、生物学的父親である可能性は否定した。
■「わたしも正式な妻」たちが続々
ジャクソンさんの結婚歴は2回、とされている。「ロックの帝王」エルビス・プレスリー(Elvis Presley)の娘、リサ・マリー・プレスリー(Lisa Marie Presley)さんと1994年から96年までの2年間結婚。その後、かかりつけの皮膚科の助手をしていた看護師のデビー・ロウ(Debbie Rowe)さんと96-99年まで結婚していた。
しかし、ジャクソンさんの死の5日後、やはりロサンゼルスの裁判所には、ノナ・パリス・ローラ・アンケセナーメン・ジャクソン(Nona Paris Lola Ankhesenamun Jackson)さんという女性が、ジャクソンさんの「法的に正当な妻」として「すべての財産、資産を速やかに受け取る」権利を訴え出た。ジャクソンさんとのつながりは明らかでないが、この女性も遺児たちの実母を名乗っている。
さらには、ジャクソンさんのヒット曲『ビリー・ジーン(Billie Jean Jackson)』と同じ名前のビリー・ジーン・ジャクソン(Billie Jean Jackson)さんという女性も裁判所に、プリンス・マイケル2世ちゃんと自分の関係を主張したとされる。
■ラッパー、オマー・バッティ実子説
その間もゴシップ誌では、ラッパーのオマー・バッティ(Omer Bhatti)さん(25)が、ジャクソンさんがノルウェーでファンと一夜をともにした際にできた隠し子だという噂を追っている。バッティさんはジャクソンさんの元邸宅兼遊戯施設「ネバーランド(Neverland)」で8年間ともに暮らし、葬儀の際もジャクソン家の人びとと一緒にいたが、友人たちはバッティさんは単なる弟分だっただけと言い、本人も生物学的なつながりは否定している。
それでも、生前ジャクソンさんとは疎遠だった実父のジョー・ジャクソン(Joe Jackson)さんは7月31日、ABCテレビのインタビューで、「(マイケルには)もう1人、息子がいたのを知っている」と述べ、「見た目と踊りがそっくりだ」という以外の証拠は示さずにバッティさんがその息子だと言い張った。
タグ:マイケル・ジャクソン
2009年08月19日
映画の中で「袋だたきにされるアジア系従業員」に日系人激怒
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全米日系人市民連盟は17日、アジア系米国人男性に集団で暴行を加える場面が風刺的に描かれているとして、映画『The Goods: Live Hard, Sell Hard』の製作サイドに謝罪を求めた。
映画は、ジェレミー・ピヴェン扮する落ちぶれた中古車セールスマンを主人公としたコメディーで、前週末の北米映画興行収入ランキングでは初登場6位にランクインしている。
問題とされているのは、販売代理店でのシーンだ。
主人公は、韓国系米国人俳優のケン・チョン演じるアジア系の従業員に対し、
「おれに真珠湾攻撃はやらせるなよ。おれたちはアメリカンで、敵はやつらなんだ!
ネバーアゲイン!」と叫ぶ。
この従業員が「ネバーアゲイン!」の連呼におずおずと加わると、
年配の白人従業員が「こいつをやっつけろ!」と叫び、従業員たちが
一斉に彼を殴りつける。
連盟は、主人公が「ジャップ」という差別語を使っている点、
憎悪犯罪の認識を持ちながらも従業員らにこの男性が「日本刀で襲ってきた」
と言わせている点も問題視。「笑いをとるために人種差別語を使っても良いという
考え方は一線を越えている」として、製作者らに謝罪を求めた。
連盟は、「1940年代、日系人社会をおとしめようとさまざまな
差別語を浴びせられたつらい記憶を持つ日系人は、なおさら気分を害している」
とも付け加えた。
配給元のパラマウント・ピクチャーズは「映画は販売の世界とセレブ文化の行き過ぎを風刺し、
誇張したもの。悪意は全く無い」とコメントしている。
2009年08月18日
マドンナ、ホテルのワンフロア借り切り誕生日パーティー
マドンナもう51歳ですか?!
8月16日に51歳になったそうです。
凄い51歳ですね!
鍛え上げた肉体。この衣装は他の51才では着こなせませんよ。
おなかがぶよんぶよんして(^^)
でも私と同じ獅子座ということだけが嬉しいで〜す♪
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米歌手マドンナが51歳の誕生日を迎えた16日、イタリア・ポルトフィーノのホテルで誕生日パーティーを行った。同国のANSA通信が同日、報じた。
ANSAよれば、マドンナは同地のホテル・スプレンディードのワンフロアを借り切ったという。
2009年08月17日
家族の許可なく結婚したヨルダン女性を兄弟が「名誉殺人」
家族の許可なく結婚したから兄弟が計画をして、妊娠している女性を殺す?
日本ではとても考えられない事ですね。
お腹には赤ちゃんがいるのになんて残酷な・・・
子供に罪はないでしょうに・・・
婚前交渉などで家の名誉を汚したとして家族に殺される場合を
「名誉殺人」と呼ぶそうですが
それなら、日本や他の国では今の恋人達はほとんどがそうでしょう
^^;
昔は日本にも「不義密通罪」なんてのがありましたが
いまや「不倫は文化」です
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ヨルダンのマダバ警察当局は13日、「家族の許可なく結婚した」として
妊娠中の看護師の女性(23)を射殺した女性の兄(30)を、
計画殺人の容疑で起訴した。
女性を殺害した男は計画殺人罪の主犯として、他の2人は従犯として起訴された。
ヨルダンでは殺人罪に対し死刑が適用されるが、婚前交渉などで家の名誉を汚したとして家族に殺される「名誉殺人」の場合、特に被害者の家族から情状酌量を求められると、一般的に減刑となる。
ヨルダンでは年間15-20人の女性が「名誉殺人」の名の元に殺害されているという。
タグ:名誉殺人
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